カジノ攻略法【景品一覧と効率的な稼ぎ方】 地味な

はじめてドラゴンクエストスロット 760074

片手剣 両手剣 ブーメラン 短剣 両手杖 スティック ムチ ヤリ ツメ オノ。

カジノで効率良くコインを稼ぐ方法

SFC版DQ6、DQ7、キャラバンハートで使われているスタイル。真ん中の列にのみ賭け、回まで賭けられる。 真ん中にしか賭けないため、ルールが非常に分かりやすいのが特徴。他の列は一切関係ない。 上段や下段で高配当の役が揃った時は、何とも言えない気分になる。 複数賭けタイプと違って役の倍率が高いため、枚スロットならば一度に10万枚以上もの儲けを出せる。   DQ6、DQ7は「ボーナスゲーム」が存在し、役ごとに決められた回数分、コインを使わずにプレイ可能。 このときタダになるコインは、ボーナスが確定した時に賭けていたコインの枚数になる。 例えば、枚賭けてスリーセブンを決めれば、枚賭けでボーナスゲームをプレイ出来るということだ。 ボーナスゲーム中にボーナスゲームの役が揃ったら、回数を上乗せしてもらえる。 DQ6(SFC版)、DQ7(PS版)、キャラバンハートに登場するシステム。 左端と中央の絵柄が止まった、または揃った場合に時折スロットマシーン上にキャラクターが登場し、右端の絵柄を変えたり、止まる(止まった)絵柄を動かしたりするアクションが入る。 DQ6では揃った絵柄と全く違う絵柄に変える老爺など、プレイヤーにとって不利になる物が多数存在し、却って迷惑だと捉えるプレイヤーも多かった。 DQ7ではプレイヤーの不利益になりうるのはランダムで止まる絵柄を変更させる女戦士のみで、それ以外不利になるリーチアクションは存在しない。 例えば止まる絵柄を1つずらす 【ホンダラ】 は、既に揃っている場合は絵柄が変更されない。 まあそれでも、リーチ目がスライムのときに王様(リーチの時最後のレーンのほとんどをリーチ目の絵柄にする効果)が出てきたりするとなんとも微妙な気分にさせられるが。   このおかげで、DQ7はスロットが非常に当たりやすく、元手さえあれば連射コントローラーなどを使ったり、アナログスティックを輪ゴム等で上に固定して回し続け、 放置 していればガンガンコインが増えていく。   作品ごとのリーチアクション詳細は 【リーチ】 を参照。

ルーレットでジャックポットを狙う

新たに追加された 移民の町 に2つ目のカジノができる。PS版では 【グランドスラム】 (DQ7と同じ構造)、DS版以降では最終形態の城の地下に設置される。 また、エンドールのカジノも景品が変更されている。   五章開始前から 【ふくろ】 のあるDS版以降なら三章からのトルネコマネーの大量投入も有効。 ただしDS版のクリア後では 【出現数バグ】 に注意。 新たに 【カジノ船】 が登場、そのカジノ船ではポーカーが復活した。ただし景品はオラクルベリーと同じ。 【ルドマン】 の所有物の船舶であり、 【フローラ】 (DS版以降は 【デボラ】 も)と 【結婚】 する場合、ここで結婚式を挙げることになる。 猥雑な雰囲気のオラクルベリーと比較すると、カジノ船は立地の関係からかゆったりした雰囲気でセレブたちの憩いの場となっており、収益は各地の教会や修道院に寄付されているのだとか。 ゲームの中では、このカジノ船はずっと同じ島に停泊し続けているのだが、船長や船員もきちんと居るため、平和な時代であれば、この船が航行する姿も見られるのであろう。   なお、2つのカジノの双方ともに 【すごろく場】 もあるが、こちらはコインではなく 【すごろくけん】 や 【セレブリティパス】 を使うので、カジノとは独立したゲームである。 併設しているのならカジノの景品にすごろく券を入れてくれてもよさそうなものだが……。 スロットがやたらと当たりやすくなっており、PS2版ではそれこそエリアバグや裏技を併用して馬車さえあれば青年時代開始直後に主人公とピエールにメタルキングのけん、ヘンリーとイエティにグリンガムのむちを与えることが可能。 もちろんゲームバランスが木端となるのはいうまでもない。 スロット、ポーカーに加えて 【ラッキーパネル】 が新登場。 BGMは 【パラダイス】 。   最初のカジノは 【旅の宿】 の 【井戸】 の中に設けられている。過去・現代ともに存在し、両者とも景品は同じだがラッキーパネルの内容が異なる。 過去ではダーマ神殿イベント前にも遊ぶことができるので、帰れなくなってしまう前に稼いで装備を強化しておけば後の辛く長いシナリオを少しでも楽に進められる。   2軒目は現代の 【コスタール】 。城が 【ホビット族の洞窟】 に移転したため、過去で城だった場所がカジノに改造されている。 このカジノには重要アイテムの 【ふしぎな石版?】 があり、本編では必要ないが裏ダンジョンクリアには必ず入手する必要がある。ちなみにコインをゴールドで購入しようとしても、必要額は4万Gであり、手が届く値にはなっている。 4万Gならクレージュでゴールデンスライム狩ればなんとかなる額だし。   最後のカジノは移民の町の 【グランドスラム】 の中心に設けられる。移民集めが必要で、遊べるようになるまでの道のりが大変である。   この作品以降、今までの作品よりも圧倒的にコインを稼ぎやすくなっており、ゲームバランスを崩壊させる原因となっている。 カジノ施設が、余興で遊ぶ場所から、稼ぐ場所へと変わった転換期と言える。 本作のカジノにおいて最凶悪なコイン稼ぎの手段はスロット。理論上必ずプラスに傾いていくため、コントローラのボタンをセロハンテープで固定して放置するという反則技が存在する。 こうするとオートでスロットが回り無造作にコインが増え続けるため、プレイヤーの出勤・登校前、就寝前等にボタンを固定してオートプレイ、そして帰宅時や起床時には、とんでもない枚数のコインがドル箱に収まっているだろう。 ラッキーパネルは、序盤のものは現金にしてG分の少ないコインで高額の装備品を手に入れることができ、換金だけでなく装備するだけで大幅な戦力強化になる(というより、間違いなくバランス崩壊)。さらに、旅の宿は現代と過去でラッキーパネルのレートが異なる。 また、「いつ来ても 火事のカジノ。」という 【いっぱつギャグ】 が存在する。ここまで大盤振る舞いだと経営的な意味で火事なのかもしれない。   今後の作品でも、コインの稼ぎやすさは伝統のものとなってゆくのだった。

カジノで効率的に稼ぐ方法

ドラクエ11(DQ11 における、カジノに関する記事です。ドラクエ11のカジノについて知りたい方や、カジノで効率良くコインを稼ぐ方法を知りたい方は、この記事を参考にしてみてください。 ルーレットではほぼ確実にジャックポットを狙うことができるため、かなり効率的にコインを稼ぐことができます。 タイミングさえよければ、5分ほどで万枚のコインを稼ぐことも可能です。 ジャックポットの出し方は、ルーレットのページや「 成金ベシムの挑戦状 」クエストのページを参考にしてください。

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