GWパラダイスシティ滞在&激闘記⑦ 勝ち

麻雀パラダイスシティカジノ 975044

日頃よりパラダイスシティをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 当リゾートでは、お客さまの安全を守るために全ての施設におきまして以下の衛生・安全対策を実施しております。

初めてのカジノに挑戦! 結果は

仁川 。 朝5時・・・ 部屋の扉が開いた音で目が覚める。 アドレナリンのせいで眠りが浅く、疲れも抜けていない。 F君から「どんな感じ?」と聞かれたが、黙っていたら、矢継ぎ早に「現状、いくら負け?」と負け前提で聞いてきたので、「全部取り返した。プラス圏」とだけ答える。 朝5時にF君の 「マジで!?」 という大声が部屋に響きわたる。着いたばかりなのでテンション高めである。 「君、ほんまにフェニックスやん!!!」という言葉に笑いながら、「仮眠する?それとも即カジノ?」と聞くと即答で「カジノ」という回答。 ですよね、と思いながら「俺、眠いからもう少し寝てから合流するね」・・・・ ・・・ とはならず、私もそのままカジノへ・・・。 なお、F君も私に負けず劣らず?のギャンブラーで、私は、ギャンブルはカジノオンリーであることに対し、彼はパチンコ・競馬・麻雀などほぼすべてのギャンブルに精通するいわば「ギャンブルのデパート」のような人間である。この日も友人の結婚式後そのまま深夜便で仁川入り、帰りは同日の22時台の便で帰国するという0泊での弾丸ツアーを決行するツワモノである。 ちなみにF君にとって今回のカジノは「起死回生?の大勝負」で前月に負けた万円を取り戻すための訪カジノである。「今回負けたら彼女との旅行キャンセルするわ」と言い放つ、正真正銘の…(言わずにおく)。私は、「今日はもう勝負するのはやめておこう」、と思いF君のプレイを横で見ていることに。 1時間後・・・・ F君の勢いが止まらない!!!! 一度も負けることなく、既に万ほど勝っている。「来てよかったー!!」「いいバイトだわー!」何てことを言いながら順調にチップを積み上げていく。 朝9時になったのでカジノ内のレストラン「On The Plate」で朝食をとる。二人とも勝っているためか会話も弾み、飯もうまい。ここでF君、「万勝ったら、昼過ぎの便で帰るわ。」と言い出す。食事後、すぐにカジノへ戻りF君プレイ再開。 私はF君とは別でミニマムW程度のビデオバカラでちまちまと遊ぶ。 1時間後・・・ 「万勝ったから俺も帰るわー!」というF君。恐るべし、、、、カジノプレイ時間3時間程度でF君も私と同じ時間帯の昼過ぎの便で帰国。(ちなみにF君は仁川からのLCCを追加で予約し、帰国) 金浦空港から離陸後、気づいたら羽田空港に着いていた。もちろん記憶はない。 最終的にプラスで旅を終える事ができたものの、 2度とこんな勝負はしてはいけないな・・・ と肝に銘じ、次回の予定を立てる。

未体験が揃う極上リゾート PARADISE CITY

そんな草間オブジェを越えると、いよいよそこはカジノホール「PARADISE CASINO(パラダイスカジノ)」。重厚なドアを明け、一歩踏み入れると、様々なゲームテーブルや色とりどりのスロットがズラリと並び、奥を見渡せないほどの広さと非日常的な絢爛さに圧倒される。ゲームテーブルは台、ゲームマシンは台。赤や緑などカジノカラーがカジノ初体験の記者にはまぶしい。 当サイトでは、 javascript を使用しております。 当サイトをご覧になる際には、 javascriptを有効 にしてください。

韓国の仁川空港から無料シャトルで行けるパラダイスシティ・カジノに行ってみた

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